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【言語聴覚士の皆さまへご協力のお願い】

NPO法人りじょぶ大阪では、2020年から「4月25日 失語症の日」にあわせ、当事者の方とともに記念イベントや啓発活動を行ってきました。

「失語症の日」は、失語症や高次脳機能障害への理解を広げ、当事者が社会とつながり続けられる環境づくりを目的とした取り組みです。

今年は4月1日に高次脳機能障害支援法が施行される転換の年でもあり、地域で暮らす失語症・高次脳機能障害の方々の声を集めたいと考えています。

また、その方々を支援する言語聴覚士の皆さまの声も社会に発信していきたいと考えております。

お手数をおかけしますが、アンケートにご協力いただけますと幸いです。

無記名でご回答いただけます。
なお、法人が作成している冊子のPDFプレゼントを希望される方は、メールアドレスをご記入ください。

■アンケートフォーム
https://forms.gle/SxwcSU1AuZCu6tTeA

■回答締切
2026年3月23日(月)23:00まで

■失語症の日 特設サイト
https://rejob-workers.com/aphasiadey

失語症の日の取り組みやイベントについては、上記サイトでもご案内しております。

お忙しいところ恐れ入りますが、一人でも多くの声を届けるため、ご協力いただけますと幸いです。
  • Reジョブ大阪 NPO法人
  • MAIL
  • 2026/03/12 (Thu) 17:52:54

第46回ベルテール教育セミナー

【セミナー名】
第46回ベルテール教育セミナー「支援者や保護者が身につけるべきディスレクシア支援の基本と実践」

【開催日時】
5月13日(水) 10:05~12:00

【主催者】
一般社団法人 チャイルドライフ

【実施方式/場所】
Zoom(オンライン) +後日オンデマンド配信

【当日講師】
藤堂栄子先生 (認定NPO法人EDGE会長 有限会社ToDo Planning代表)

【セミナー概要】
5/13(水)10:05-12:00にて、第46回ベルテール教育セミナー「支援者や保護者が身につけるべきディスレクシア支援の基本と実践」をZoomオンラインで開催いたします!

ディスレクシアは、視覚や聴覚に問題がなく、全体的な知的能力が低くないのにも関わらず、「読む」「書く」といった文字の扱いに困難がある状態を指し、外見からは分かり難い為に誤解を受けやすく、自信を失ったり、不登校や心身の不調に繋がってしまうこともあります。

本セミナーでは、指導経験豊富な藤堂栄子先生より、ディスレクシアの基礎的理解から、様々な工夫や取り組み、当事者や家族の思い、最新事情など、基本から実践まで分かりやすく解説していただき、読み書きに困難がある子どもへの具体的な対応例やより良い支援のあり方について、支援者や保護者の皆様と一緒に学びを深め、アイデアを広げていただく、実り多き時間を共有出来ればと思います。

療育や支援で日々悩まれている保護者様(ベルテール利用者無料)や、児童指導員、保育士、相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、研究者など児童発達支援に携わる関係者皆様のご参加をぜひ心よりお待ちしています!

【当日プログラム】
※10:00までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。

10:03- 開会挨拶

10:05-10:50 講義1
[多様な学びに応えるための基本 etc.]

10:55-11:40 講義2
[本来の力を発揮するための実践例 etc.]

11:45-12:00 質疑応答 総括まとめ

12:00- 閉会挨拶

※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください

【受講料】
2,200円 (税込) ※ベルテール利用者およびADC協同組合員は参加無料 ※1名様1アカウント

【申込期限】
2026年5月11日(月) 18:00

【定員】
20名様

【申込方法】
https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。

【問い合わせ先】
一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/
  • 一般社団法人 チャイルドライフ
  • URL
  • MAIL
  • 2026/03/12 (Thu) 16:02:18

「実践・加害者臨床-加害者を効果的に変化へと導く理論・面接スキルとは?」

■概要
 DV防止法の施行以降、精神科クリニックや相談室に来所するDV加害者が増加しています。しかし、加害者は言い訳や自分自身の考えを正当化する傾向が強く、変化しにくいという特徴があり、臨床家にとって独特の困難を感じさせます。加害者への心理療法には、従来の臨床とは異なる方針や面接スキルが求められることが明らかになっています。
 被害者支援と加害者臨床は、対立するものと捉えられがちですが、実際には深いレベルで統合することが可能です。こだわりの強い加害者クライエントに対しては、適切に揺さぶりをかけ、臨床家のペースに引き込むための面接スキルが必要となります。例えば、加害者は巧みに臨床家から同情を引き出し、被害者に対して自分が有利になるように働きかける場合があります。そのような加害者の「変わるまい」とする動きさえも活用し、効果的に変化へと導くための理論や面接スキルを本研修では提供します。
 この研修に参加していただくことで、加害者クライエントへの面接に際し、戸惑うことなく、確信をもって方針を立て、ケースを運営できるようになるでしょう。

・レジュメの一部
https://s-office-k.com/wp/wp-content/uploads/2025/06/semi-batterer-clinical-practice-resume-image.jpg

・セミナーの様子の一部
https://www.youtube.com/watch?v=_skIfFueclg

■本セミナーで学べること
・加害者臨床の理論
・加害者を変化へと導く3つの柱
・ダブルクライエント構造
・加害者の自己防衛
・加害者ケースに特有な転移と逆転移の理解
・加害者の非機能的な認知への「揺さぶり技」

■講師
草柳和之 先生
 所属:メンタルサービスセンター代表、大東文化大学非常勤講師
 資格:日本カウンセリング学会認定・カウンセリング心理士、NLPマスター・プラクティショナー、ブレインスポッティング修了者 他
 学会:日本トラウマティック・ストレス学会、日本カウンセリング学会、日本犯罪心理学会、日本心理劇学会、日本外来精神医療学会、日本音楽療法学会
 社会的活動:日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員
 経歴:長年にわたりDV被害者支援に携わるとともに、日本で初めてDV加害者更生プログラムの実践および研究に着手し、以来20年以上にわたって活動を続けています。これまでの活動は、新聞やテレビ、雑誌など各種メディアを通じて広く紹介されています。また、人権教材「DVカルタ」の製作者であり、災害心理社会的支援に関する大学間ネットワークや緊急時支援登録者としても積極的に活動しています。

石井忠継 先生
 所属:(株)心理オフィスK
 資格:臨床心理士、公認心理師
 出身校:国際基督教大学大学院
 学会:日本心理臨床学会、日本ユング心理学会、日本臨床心理士会
 経歴:2013年より、DV加害者専門相談機関にてグループセラピー、加害者のための自助グループ、暴力克服ワークショップなどの実践に関わってきました。個人でも加害者臨床の実践を継続的に行っています。その他、児童相談所、教育センター、スクールカウンセラー、心療内科などでも豊富な心理臨床経験があります。

■収録時間
約5時間00分(ワーク含む)

■オンデマンド視聴期間
無期限

■参加費
5,500円
・体調不良、急用、家庭の用事など個人的な理由であってもキャンセルの場合には返金します。
・支払い方法は銀行振込、コンビニ払い、クレジットカード払いがあります。
・自治体などで請求書払いが必要な方は以下の申し込みフォームからご連絡ください。
https://s-office-k.com/professional/seminar-bill

■オンライン開催
オンデマンド視聴はVimeoを用いています。視聴可能かどうかは以下のテスト視聴のページをご覧ください。映像と音声がうまく再生できていればオンデマンドは視聴可能です。
https://vimeo.com/871296525

■参加資格
 臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生など。DVや加害者臨床などに興味を持っていればどなたでも参加可能です。

■臨床心理士更新ポイント
臨床心理士の更新のためのポイントを2条(4)の項目(2ポイント)で申請する予定です。また、オンデマンド視聴でもポイント取得可能です。

■申し込み期日
無期限

■主催
(株)心理オフィスK
info@s-office-k.com
https://s-office-k.com/

■その他のセミナーの一覧
https://s-office-k.com/professional/seminars

■詳細と申し込み
参加希望者は以下から申し込みください。
https://s-office-k.com/product/semi-batterer-clinical-practice
  • 北川清一郎
  • URL
  • MAIL
  • 2026/03/10 (Tue) 17:44:29

第232回国治研セミナー

【セミナー名】
第232回国治研セミナーワーキングメモリ理論と遊びを通した発達支援 ~遊びから発達に寄り添う日常の支援へのヒント~

【開催日時】
2026年4月26日(日) 10:00~12:40

【主催者】
一般社団法人 チャイルドライフ

【実施方式/場所】
Zoom(オンライン)+オンデマンド配信

【当日講師】
湯澤 正通 先生 (広島大学大学院 人間社会科学研究科 教授)
湯澤 美紀 先生 (ノートルダム清心女子大学人間生活学部 教授)

【セミナー概要】
ワーキングメモリは情報を一時的に頭の中に置いておきながら、同時に計算・判断・処理する「脳の作業台」や「脳のメモ帳」の役割を果たします。本セミナーでは、ワーキングメモリの基礎的理解を深め、支援の現場でどのように活かせるか?湯澤正通先生に解説していただきます。また美紀先生には、岡山の児童発達支援施設で実際に行っている遊びを通した発達支援の具体例をご紹介いただきます。「子どもの注意力や記憶力をどう伸ばせばよいか知りたい」「支援の現場で役立つアイデアを学びたい」そんな方々におすすめの内容です。

【当日プログラム】
09:45-    Zoomミーティング待合室受付開始  ※開始時間の5分前までに受付をお済ませください。
09:58- ご挨拶
10:00-11:00  ワーキングメモリの働きと特徴 -基礎的理解を深める-
11:10-12:10  遊びを通したワーキングメモリの発達支援
12:15-12:40  Q&A、総括

※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。

【受講料】
4,400円

【申込期限】
2026年4月24日(金)18:00

【定員】
50名様

【申込方法】
https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。

【問い合わせ先】
一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/
  • 一般社団法人 チャイルドライフ
  • URL
  • MAIL
  • 2026/03/06 (Fri) 16:42:18

オンラインセミナー「喪失を抱える心理臨床-いのちに触れ、喪失に臨む-」

オンラインセミナー「喪失を抱える心理臨床-いのちに触れ、喪失に臨む-」

■概要
 本セミナーは、心理臨床において避けて通ることのできない「喪失」というテーマを、多面的かつ実践的に捉え直すことを目的としています。死別や病、災害といった明確で切実な喪失体験に加えて、離婚、転職、卒業、結婚や家族構成の変化、役割の変容、アイデンティティの揺らぎなど、私たちの日常や臨床の現場に遍在するさまざまな喪失を取り上げます。喪失は単に何かを失う出来事にとどまらず、その後の生き方や対人関係、自己理解を大きく変容させる契機にもなり得るものであり、同時に新たな意味や関係性、創出へとつながる可能性も含んでいます。
 本セミナーでは、外的対象の喪失と内的対象の喪失という視点の違いにも触れながら、臨床家自身が喪失をどのように体験し、抱え、クライエントと共に考え続けていくのかを検討します。支援の現場では、クライエントの喪失体験に触れることで、支援者自身の内側にある喪失や痛みが呼び起こされることも少なくありません。そうした揺れや孤立感を一人で抱え込むのではなく、語り合い、共有し、互いに引き受け合うことの意義についても考えていきます。
 喪失を抱えながら臨床を生きるとはどういうことなのか。安全性と自己開示のバランスをどのように保ちながら語るのか。多様な立場や領域からの話題提供と討論を通して、喪失と共に生きる心理臨床のあり方を立体的に描き出す場となることを目指します。

■本セミナーで学べること
・喪失が創出や再構築につながる可能性の理解
・支援者自身に生じる感情や揺れの扱い方
・喪失を他者と共有し抱えていく姿勢
・孤立感や中断を喪失の視点から捉える理解
・喪失が臨床家の在り方に与える影響
・喪失を抱え続けることの現実的な困難と向き合い方

■講師
福地周子 先生
 所属:橿日会かしい心療クリニック、こころの相談室ねこのて
 資格:臨床心理士、公認心理師
 出身大学院:早稲田大学大学院教育学研究科、久留米大学大学院比較文化研究科臨床心理学系
 経歴:早稲田大学大学院で教育学修士取得後、久留米大学大学院にて臨床心理学を学びました。2002年から現在まで、橿日会かしい心療クリニックに勤務。2020年にこころの相談室ねこのてを開業し、心理職を対象にオンライン相談を提供している。

山下美佳 先生
 所属:心の海を味わう心理相談室 TAYUTAU
 資格:臨床心理士、公認心理師、生殖心理カウンセラー
 出身大学・大学院:長崎純心大学人文学部人間心理学科、長崎純心大学大学院人間文化研究科臨床心理学分野
 経歴:社会人経験後、大学院を経て心理職に転職。療育や発達外来、乳幼児健診、総合病院のメンタルヘルス等を経て、現在は行政の母子父子自立支援員としてひとり親家庭の支援にも従事。

北川清一郎 先生
 所属:(株)心理オフィスK
 資格:臨床心理士、公認心理師
 出身大学・大学院:関西大学大学院
 経歴:大学院を修了後、精神科クリニック、精神科病院、教育センター、EAP、児童相談所、SCなどで臨床経験を積む。2012年に関東へ転居し、2015年より個人開業を行い、現在に至る。臨床のオリエンテーションは、精神分析的心理療法および力動的セラピーを基盤としている。

■日時
・ライブ配信:ライブ配信:2026年3月29日(日)10:00~16:00(昼休憩12:00~13:00)
・オンデマンド視聴期間:2026年4月1日(水)~無期限

■参加費
5,500円
・体調不良、急用、家庭の用事など個人的な理由であってもキャンセルの場合には返金します。
・支払い方法は銀行振込、コンビニ払い、クレジットカード払いがあります。
・自治体などで請求書払いが必要な方は以下の申し込みフォームからご連絡ください。
https://s-office-k.com/professional/seminar-bill

■オンライン開催
・ライブ配信はZoomを用いています。
・オンデマンド視聴はVimeoを用いています。視聴可能かどうかは以下のテスト視聴のページをご覧ください。映像と音声がうまく再生できていればオンデマンドは視聴可能です。
https://vimeo.com/871296525

■参加資格
 臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生、一般の方など。喪失体験や対象喪失などに興味を持っていればどなたでも参加可能です。

■臨床心理士更新ポイント
臨床心理士の更新のためのポイントを2条(4)の項目(2ポイント)で申請する予定です。また、オンデマンド視聴でもポイント取得可能です。

■申し込み期日
・ライブ配信に参加の方:2026年3月29日(日)まで
・オンデマンド視聴を希望の方:無期限

■主催
(株)心理オフィスK
info@s-office-k.com
https://s-office-k.com/

■その他のセミナーの一覧
https://s-office-k.com/professional/seminars

■詳細と申し込み
参加希望者は以下から申し込みください。
https://s-office-k.com/product/semi-loss-life
  • 北川清一郎
  • URL
  • MAIL
  • 2026/03/05 (Thu) 13:55:38

第45回ベルテール教育セミナー

【セミナー名】
第45回ベルテール教育セミナー「DCD(発達性協調運動症)がある子へのアプローチ」-運動の不器用さがある子の理解・評価・支援-

【開催日時】
2026年4月15日(水) 10:05~12:00

【主催者】
一般社団法人 チャイルドライフ

【実施方式/場所】
オンライン(当日配信+後日配信)

【当日講師】
東恩納拓也先生 (東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科 講師)

【セミナー概要】
運動が苦手で嫌い、身体を動かすことが不器用な子ども達には、どのような点に気をつけて向き合って行けば良いのでしょうか?

作業療法士として、保育園や学校、放課後等デイサービスなどで、子ども達の運動支援や日常動作の改善指導にも日々精力的に取り組まれている東恩納拓也先生(東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科)より、DCDの基礎的理解、評価から支援につなぐ為のより良いアプローチ事例、楽しく運動に参加して得意を伸ばしてもらう為に身につけるべきポイントなどについて、独自の視点と専門性から詳しく解説していただきます。

運動嫌いのお子様へのより良い向き合い方や効果的な指導方法について、日々悩まれている児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、研究者、保護者様など児童発達支援に携わる関係者皆様の今後の活動やケアに活用していただけますと誠に幸いです。ぜひ皆様のご参加を心よりお待ちしています!

【当日プログラム】
※10:00までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。

10:03- 開会挨拶

10:05-10:50 講義1
[DCD(発達性協調運動症)の特性、支援のポイント etc.]

10:55-11:40 講義2
[DCD(発達性協調運動症)の評価、支援、実践例 etc.]

11:45-12:00 質疑応答 総括まとめ

12:00- 閉会挨拶

※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

【受講料】
2,200円 (税込) ※1名様1アカウント

【申込期限】
4月13日(月) 18:00

【定員】
20名様

【申込方法】
https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。

【問い合わせ先】
一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/
  • 一般社団法人 チャイルドライフ
  • URL
  • MAIL
  • 2026/02/27 (Fri) 13:13:02

★2/23(月祝)「京都光華 言語聴覚専攻 卒後セミナー × 第10回神経心理懇話会」ご案内

日時:2026年2月23日(月祝)11:00~17:00ごろ
場所:京都光華女子大学 慈光館6階 太子堂
参加費:無料
対象:どなたでも、ご参加ください。

<プログラム> *途中入室・退室可能です
11:00~ 「皮質下性失語の再整理 ― 言語ネットワークと注意の視点から ―」
       京都光華女子大学言語聴覚専攻 河村民平先生

13:00~  失語症の臨床(2症例を通じて)
       京都光華女子大学失語症何でも相談室 瀧澤 透先生

      失行の診かた
       京都府立医科大学脳神経内科 近藤 正樹 先生

      物忘れ患者の7つの顔について
       京都認知症総合センタークリニック 秋口一郎 先生

16:20~  症例提示
       京都済生会病院より 失語症例

<参加申し込み・お問い合わせ>
京都光華女子大学 言語聴覚専攻 (担当:関) koka.st.2014@gmail.com







  • 関 道子
  • MAIL
  • 2026/02/18 (Wed) 18:34:43

口腔ケアWebセミナーのご案内(無料)

平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
雪印ビーンスターク株式会社の滝口でございます。

さて、弊社では医療従事者の皆様を対象に口腔ケアおよび栄養に関する
Webセミナーを定期的に開催しております。
このたび下記の通り無料Webセミナーを開催する運びとなりましたので、
ご案内申し上げます。
本セミナーは、弊社が提供するスポンサードセミナーとなっております。
私たちは口腔ケアを通じて「患者様をもっと笑顔にしたい」という皆様の想いを応援します。

前回開催時には全国より3,200名を超える医療従事者の方々にお申し込みいただき、
ご好評を賜りました。
つきましては、貴会会員の皆様に本セミナーのご案内をご検討いただけますと幸甚に存じます。
(メール配信、ホームページ掲載、郵送物への同封等、いずれの方法でも結構でございます)

【セミナー概要】
■主 催:雪印ビーンスターク株式会社
■日 時:2026年3月26日(木)11:00 ~ 3月27日(金)22:00
 ※上記期間中はご都合の良い時間に何度でもご視聴いただけます。
■講 師:東京科学大学大学院 医歯学総合研究科
地域・福祉口腔機能管理学分野 教授 松尾 浩一郎 先生
■演 題:多職種連携による包括的オーラルマネジメントの実践
■申込締切:2026年3月25日(水)22:00
▼お申込みはこちら(下記URLよりご登録ください)
https://beanstalksnow.seminarone.com/beanstalksnowseminar202603260327/event/
※オンデマンド配信のため、期間中は何度でもご視聴可能です。

ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、貴会の会員の皆様に本セミナーの
ご案内をご周知いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご不明点等がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
  • 雪印ビーンスターク株式会社 滝口隆右
  • URL
  • MAIL
  • 2026/02/16 (Mon) 15:04:43

オンラインセミナー「心理職のための睡眠医学 超・入門」

■概要
 本セミナーは、心理職や対人援助職の先生方を対象とした睡眠医学 超・入門講座です。睡眠が大切なのは分かっているけれど、細かいところは正直よく分からない、睡眠の検査や脳波には苦手意識がある、そのような方でも無理なく理解できるよう、専門用語をかみ砕きながら、臨床に直結するポイントを丁寧に解説します。
 前半では、睡眠の基本的な生理学や脳内メカニズム、睡眠脳波の最低限ここだけは押さえたい読み方、睡眠障害の全体像と分類について整理します。さらに、不眠症・睡眠時無呼吸症候群・概日リズム障害など、心理臨床で遭遇頻度の高い代表的な睡眠障害を取り上げ、理解を深めていきます。
 後半では、不眠症に対する認知行動療法を中心に、心理職・対人援助職だからこそ担える評価と介入の実際について、具体例を交えながら解説します。
 睡眠が分かると、ケースの見え方が変わる。そのような実感を持ち帰っていただけるような心理職・対人援助職のための実践的なセミナーです。

■本セミナーで学べること
・睡眠の基礎知識
・睡眠の評価法
・睡眠障害の分類
・代表的な睡眠障害
・不眠症の認知行動療法(CBT-I)の基本

■講師
渥美正彦 先生
 所属:医療法人上島医院・院長
 資格:医師、睡眠専門医
 学歴:大阪市立大学医学部卒業
 経歴:1997年大阪市立大学(現・大阪公立大学)医学部卒業。大阪大学精神医学教室・大阪警察病院・近畿大学神経内科学教室などで精神科・脳神経内科と睡眠医療の臨床・研究に従事。2006年より上島医院に南大阪睡眠医療センターを開設。2010年より現職。2017年よりYouTubeチャンネル「睡眠専門医渥美正彦」で精神医学・精神医学の情報を発信。2025年12月時点で登録者16.2万人。

■日時
・ライブ配信:2026年2026年3月20日(土)10:00~16:00(昼休憩12:00~13:00)
・オンデマンド視聴期間:2026年3月25日(水)~無期限

■参加費
5,500円
・体調不良、急用、家庭の用事など個人的な理由であってもキャンセルの場合には返金します。
・支払い方法は銀行振込、コンビニ払い、クレジットカード払いがあります。
・自治体などで請求書払いが必要な方は以下の申し込みフォームからご連絡ください。
https://s-office-k.com/professional/seminar-bill

■オンライン開催
・ライブ配信はZoomを用いています。
・オンデマンド視聴はVimeoを用いています。視聴可能かどうかは以下のテスト視聴のページをご覧ください。映像と音声がうまく再生できていればオンデマンドは視聴可能です。
https://vimeo.com/871296525

■参加資格
 臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生、一般の方など。睡眠医療や不眠のためのCBTなどに興味を持っていればどなたでも参加可能です。

■臨床心理士更新ポイント
臨床心理士の更新のためのポイントを2条(4)の項目(2ポイント)で申請する予定です。また、オンデマンド視聴でもポイント取得可能です。

■申し込み期日
・ライブ配信に参加の方:2026年3月20日(金・祝)まで
・オンデマンド視聴を希望の方:無期限

■主催
(株)心理オフィスK
info@s-office-k.com
https://s-office-k.com/

■その他のセミナーの一覧
https://s-office-k.com/professional/seminars

■詳細と申し込み
参加希望者は以下から申し込みください。
https://s-office-k.com/product/semi-sleep-medicine-psychologist
  • 北川清一郎
  • URL
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  • 2026/01/30 (Fri) 18:00:15

スキルアップセミナーのご案内

2025年度 京都先端科学大学 健康医療学部 言語聴覚学科 
スキルアップセミナーのご案内

本年度も京都先端科学大学では、言語聴覚士のみなさまの臨床のスキルアップと参加者相互の意見交換の場となるようなセミナーを開催しております。 以下の日程にて小児分野のセミナーを計画致しました。ぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしております。

日時:2026年3月7日(土)14:00~16:00 

14:00-15:30  ※時間が前後する場合がございます。
アセスメントの活かし方 ~LCーRから考えるハビリテーション~
※LC-R:言語コミュニケーション発達スケール
健康医療学部 言語聴覚学科教授 橋本かほる,准教授 弓削 明子

15:30-16:00
交流会、なんでも相談会 (途中退室可) 

会場:京都先端科学大学 太秦キャンパス 東館2階 基礎実習室
参加費:無料
対象:言語聴覚士、医師、教師、学生など

事前参加登録:
以下のURLから事前参加登録のご協力をお願い致します。
https://forms.office.com/r/NmBFMqWxei?origin=lprLink

問い合わせ先:
京都先端科学大学 健康医療学部 
言語聴覚学科 古田 功士
  • 京都先端科学大学健康医療学部言語聴覚学科
  • MAIL
  • 2026/01/29 (Thu) 16:34:54