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「実践CI療法講習会」開催のおしらせ

明日からCI療法を実施できるようになる基礎知識と実践方法を伝授!評価方法、CI療法の理論、運動学習など脳科学との関連、症例における実践例等について、わかりやすく説明します。
【日時】2018年10月7日(日)10時00分~16時00分
【会場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org)
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(共催)のHPよりお申し込みください。
http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20181007.html
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
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  • 2018/06/13 (Wed) 14:22:03

「脳卒中予後予測セミナー」開催

脳卒中患者さんのリハビリテーション、さあ、何から始めましょう?
まずは予後予測から始めましょう。本セミナーでは、従来の予後予測法や脳画像解析の最新知見、誰でもできるFIMを使った簡単な予後予測法、患者さんの回復過程について、明日から使える幅広い知識をお伝えします。
【日時】2018年10月14日(日)10時00分~16時00分
【会場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org)
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(共催)のHPよりお申し込みください。
http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20181014.html
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
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  • 2018/06/13 (Wed) 14:21:01

「リハビリテーションのための嚥下障害と栄養」セミナー開催

多職種の視点で学ぶ!嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線。
リハビリテーション医療において嚥下障害は全身状態に影響する大きな問題です。このセミナーでは多職種の視点で嚥下障害と栄養管理の基礎を学ぶと共に、今年度の診療報酬改訂で新たに重点の置かれた回復期リハビリテーションにおけるNSTに関して、先進的な取り組みを学びます。
【日時】2018年9月22日(土)10時00分~16時00分
【会場】兵庫医科大学(兵庫県西宮市/阪神本線武庫川駅)
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(office@craseed.org)
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(共催)のHPよりお申し込みください。
http://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2018/seminar20180922.html

  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
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  • 2018/06/13 (Wed) 14:19:36

STの方向け☆発達協会主催2018年度「実践セミナー」開催のご案内

7月31日(火)8月1日(水) 
 E 読み書き・算数障害の指導
全般的な知的発達に遅れはないのに、読み書きや算数など、一部の領域だけ極端に弱さがある子ども。読み書き・算数障害-学習障害-は、脳機能の障害と考えられています。脳機能の障害だからこそ、指導者には子どもの認知特性を把握し、子どもに合わせた指導をすることが求められます。このセミナーでは読み書き・算数障害のメカニズムをふまえた指導法を、ICT教材の活用、視覚認知のつまずきへの対応等を含め、幅広く学びます。

7月31日(火)   小池 敏英先生 (東京学芸大学)
1.読み書きが苦手な子への支援① [文字獲得の道筋] 
2.読み書きが苦手な子への支援② [実際の指導]   
3.読み書き指導とICT      

8月1日(水) 
1.発達障害のある子の視覚認知のつまずき 本多 和子先生
              (医療法人 昌仁醫修会 瀬川記念小児神経学クリニック)
2. 算数学習の構造とつまずきやすいところ 熊谷恵子先生(筑波大学)
3.算数学習の指導の実際         熊谷恵子先生(筑波大学)
 
8月8日(水)・9日(木)
N 脳の働きに配慮した指導の実際
 板書が遅い、気が散りやすい、忘れっぽい…といった子どもがいませんか?これらの困難さは認知面の偏りや未熟さが原因といわれています。認知面の偏りや未熟さについて学ぶことが発達障害への理解を深め、有効な指導・支援につながります。このセミナーでは神経心理学の視点から脳の働きを理解した上で、ワーキングメモリ、実行機能、視覚認知といった各認知機能に見られる弱さとその支援について、事例とともに学びます。

8月8日(水)
1.認知機能の評価①[神経心理学の視点から]     坂爪 一幸先生 (早稲田大学)
2.認知機能の評価②[評価からつなげる指導法]    坂爪 一幸先生 (早稲田大学)
3.視覚認知のつまずきとその支援         梅田 英子先生 (特別支援教育士)

8月9日(木) 
1.発達障害のある子の実行機能と支援    池田 吉史先生(上越教育大学)
2.ワーキングメモリの働きとメカニズム[発達障害のある子を中心に]                               河村 暁先生 (発達ルーム そら)
3.ワーキングメモリの弱さに配慮した学習支援[読み書き・文章理解・算数について]
                      河村 暁先生 (発達ルーム そら)
☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。
     ・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さ      い。
《時間》各日10:15~16:20
《定員》約300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各14,040円(税込)(会員12,960円(税込))


  • 公益社団法人 発達協会
  • URL
  • 2018/05/15 (Tue) 09:34:07

言語聴覚士と歯科医師たちの交流会のお知らせ

内容:言語聴覚士と歯科医師たちの交流会 (第1回)
   1事例をグループディスカッションしていきます。「口の専門家」同士、勉強し交流   を深めることができたらということです。
日時:2018年6月16日(土) 14時30分~2時間程度
場所:京都府歯科医師会館
主催:京都リハビリテーション歯科勉強会 共催:京都府言語聴覚士会摂食嚥下委員会
参加費:500円
申し込み:御所西歯科中川クリニックFAX075-417-0061(名前・職業・所属・緊急連絡先)
  • 志藤良子
  • MAIL
  • 2018/05/05 (Sat) 10:41:38

2018年度京都府糖尿病療養指導士認定講習会開催のお知らせ

〈2018年度京都府糖尿病療養指導士認定講習会開催のお知らせ〉

京都府内には5万人を超える糖尿病患者さんがいます。
京都府糖尿病療養指導士の資格を取って、糖尿病患者さんの療養のお手伝いをしてみませんか?

〈京都府糖尿病療養指導士とは?〉
糖尿病とその療養指導全般に関する正しい知識を持ち、医師の指導の下で患者さんに療養指導を行うことのできる熟練した経験を有し、認定試験に合格した医療従事者に与えられる資格です。

認定講習会についての詳細は、当会HPでご確認ください。
http://lcde-kyoto.jp/approval.php
  • 京都府糖尿病療養指導士認定委員会
  • URL
  • MAIL
  • 2018/04/20 (Fri) 11:54:14

第 22 回運動器系体表解剖セミナー兵庫 B コース開催のご案内

拝啓 余寒の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、今回、兵庫県のハーベスト医療福祉専門学校を会場に、表記のセミナーを開催する運びとなりましたので、ご案内致します。我々セラピストにとって、骨・筋の構造や神経の走行を理解し、体表から適切に触察できる技術を習得することは、評価の信頼性や治療技術の向上につながるものと考えられます。机上で学ぶ解剖学ではなく、実際に体表へ骨・筋・神経を投影することで、より具体的な身体構造のイメージがしやすくなると思います。つきましては、是非、皆様方のご参加をお待ちしております。
                                       敬具

                      記

【内 容】 骨・筋・神経を中心とした解剖学的特徴の講義・触察法のデモンストレーション・触察実習
※ 腰背部、腹部、殿部、大腿部、下腿部、足部の評価と治療に必要な筋を対象

【講 師】 講義担当講師・デモンストレーション担当講師・触察実習担当講師は当研究会HP をご参照ください。
※ 触察実習では、受講者 4~8 人に 1 人ずつの触察実習担当講師が指導させて頂きます。

【日 時】 平成 30年 5月 12日(土)-13日(日)、7月 14日(土)-15日(日)、8月 25日(土)-26日(日)
※ 土曜日 14:00~19:00(7月14日 のみ 14:00~18:00)、日曜日 9:00~16:00
※ 計6日間(32時間)のコースとなります。詳細なプログラムは、当研究会HP をご参照ください。

【会 場】 ハーベスト医療福祉専門学校(兵庫県姫路市南駅前町 91−6)

【対 象】 PT・OT・ST・医師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師 など

【定 員】 60 名(先着順)        【申込期間】 平成 30年 2月 20日(火) 12:00~

【受講料】 43,000円(計 6日間)

【テキスト】 改訂第 2 版 骨格筋の形と触察法(編集:河上敬介・磯貝香 大峰閣 12,000 円+税)
※ 本セミナーは、上記のテキストを使用します。会場にて著者割価格(約 15%OFF)で販売しますので、
  購入を希望される方はセミナー申込みフォームにご入力ください。

【申込み方法】 当研究会HP(http://surface-anat.com/)の申込みフォームからお申込みください(Web 申込のみ)。
① HP の申込みに関する内容、注意点を熟読した上、申込みフォームに記入し送信してください。
※ 携帯メールアドレス(添付ファイルが受け取れないもの)、FAX での受付は行えません。
② 申込みフォーム送信後、自動返信メールが送信されます。
※ 自動返信メールが受信できない場合は、お手数ですがその旨を下記お問い合わせ先までメールでお伝えください。
③ 自動返信メールの内容を確認の上、その内容に従い受講料を指定の口座にお振込みください。
※ 振込みの際は、必ず申込者本人の個人名でお願いします。
④ 事務局にて受講料入金確認後、事務局より受講票ならびに諸注意を送信致します。

【研究会HPアドレス】http://surface-anat.com/

【事務局・問い合わせ先】体表解剖学研究会 担当:岡部孝生(土佐リハビリテーションカレッジ 理学療法学科内)E-mail : okataka0317★gmail.com(★を@に入れ替えて送信ください)
※ 問い合わせの際は、件名を「第 22回運動器系体表解剖セミナー兵庫 Bコース 問い合わせ」とご記入ください。

以上
  • 体表解剖学研究会
  • URL
  • 2018/03/15 (Thu) 17:17:23

【JSPEN近畿2018】第10回日本静脈経腸栄養学会近畿支部学術集会 開催のお知らせ

******************

■会期: 2018年7月7日(土)
■会場: 神戸国際会議場
https://kobe-cc.jp/ja/visitors/access/

■テーマ
「栄養療法-今までの10年、これからの10年」

■当番会長
小谷 穣治
(兵庫医科大学 救急・災害医学講座 主任教授、
兵庫医科大学病院 救命救急センター センター長)

■参加登録 
事前登録3000円、当日登録4000円
http://jspen-kinki2018.umin.jp/participate.html
※6月4日(月)まで

■演題登録
http://jspen-kinki2018.umin.jp/presenter.html
※4月16日(月)まで

********************

日本静脈経腸栄養学会は「わが国の栄養管理・栄養療法の基盤を構築する」という目標を掲げ、より実践的な栄養療法の提供とその重要性を共有することを目的としています。
近畿支部会はその中でも最大規模の地方会として、本年度はメインテーマを「栄養療法-今までの10年、これからの10年」とし、特別講演・シンポジウム・一般演題・特別企画・ランチョンセミナーなどを企画しています。

特別講演では、「高齢者の栄養に関するトピックス」と題し、国立研究開発法人 国立長寿医療研究センターの遠藤英俊先生にご講演を頂く予定です。

京都府下で摂食嚥下の分野に携わられる言語聴覚士の皆様に、
ぜひとも広くご参加頂けますと幸いでございます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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【運営事務局】
〒531-0072
大阪市北区豊崎3-20-1インターグループビル
(株式会社 インターグループ内)

Tel: 06-6375-9477
Fax: 06-6376-2362
E-mail:jspen_kinki2018@intergroup.co.jp
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  • 佐藤やす子
  • URL
  • MAIL
  • 2018/03/12 (Mon) 17:39:34

アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin京都

日時:2018年3月21日(水・祝)10:00~16:15(9:30~受付)

概要:要介護者のQOL向上を目指す「心の栄養士」として アクティビティ・ケアの
   基礎知識を1日5時間で学べるセミナーです。

   アクティビティ・ケアでは、基本的な生活を支える3大介護に加え、
   生活を豊かにする「3つのケア」を合わせた「6大ケア」によって、生活に密着した
   アクティビティを計画、実行し、要介護者のQOL向上を目指します。
   初級編のセミナーでは、アクティビティ・グッズを用いて、心が動く瞬間を体感する
ことにより、要介護者の自発的なコミュニケーションやリハビリを促す方法を実践か
ら学びます。

【講義】利用者の「その人らしい暮らし」を支える視点を学ぶ
    ・全国各地のアクティビティ事例
    ・要介護者のQOL向上をめざす「6大ケア」とは
【実践】「心が動けば体が動く」自立支援のためのアクティビティ・ケア実践
    ・アクティビティ・ツールの制作・実践
    ・「心を動かす」アクティビティ・トイ体験
 ・ジグソーパスル体験(お持ち帰りいただけます)
【交流】要介護者、他職種理解のための コミュニケーション実践
    ・要介護者の「できること」に注目!プラスの専門家を目指すために
    ・日常のケアの中でコミュニケーションスキルをアップする方法   

●講師 木﨑美江氏
社会福祉法人多摩大和園 さくら苑 看護師・ケアマネジャー
アクティビティ ディレクター
特別養護老人ホームに看護師として勤務する傍ら、施設イベントを企画、施設と
    地域をつなぐコーディネート役として、ボランティアを積極的に受入れ、
    利用者のQOL向上につながる活動に力を入れています。現場経験を活かした実践
事例が、初めてアクティビティ・ケアを学ぶ方にもわかりやすいと大好評です。


●受講生の声
「訪問リハビリテーションで、アクティビティを提供することがあっても、うまく導入できなかったり、継続できなかったりすることが多く悩んでいた」
                    ↓
 セミナーを受講して、活動をその人の「楽しみ」につなげることがいかに大切かということが再確認できた。身の回りのものや日々の事柄を、もう一度アクティビティ・ケアの視点から見直したいと思います。(病院勤務 理学療法士 女性)

会場:京都テルサ(京都府京都市南区東九条下殿田町70)

受講料:8,300円(資格認定料を含む)
定員:70名(定員になり次第 締め切り)
対象:医療、介護、福祉現場のリハビリ職、介護職の方、
   アクティビティ・ケアに興味のある方や、対象者のQOL向上を目指す方。

お問い合わせ・お申し込み:以下の方法でお願い致します。
【パソコン・携帯の方】
高齢者アクティビティ開発センター ホームページの「お申込フォーム」をご活用ください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/41c0c67f78591

【郵送・ファックスの方】
 ホームページよりパンフレットをダウンロードいただき、http://www.aptycare.com/
 中面の申込書に必要事項をご記入の上、
 高齢者アクティビティ開発センターまで 郵送かファックスでお送りくださいませ。
 住所:〒165-0026 東京都中野区新井2-12-10 FAX番号:03-3228-0699 

【受講料のお支払いについて】     
 郵便局に備え付けの「振込取扱票」の通信欄にお申込内容をご記入の上、
 お申込み手続きと共にお振込みください。

 申込み書とご入金が確認できましたところで、申し込み完了とさせていただき
 受講票をお送りいたします。

 番号:00100-1-387787
 加入社名:高齢者アクティビティ開発センター
 通信欄:アクティビティ インストラクターセミナー・3/21講座番号7301

問い合わせ:認定NPO法人 芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
      TEL:03-3387-5461
  • 高齢者アクティビティ開発センター
  • URL
  • MAIL
  • 2018/02/23 (Fri) 13:16:42

【言語聴覚士が教える呼吸・発声セミナー@大阪】

《日時》
2018年4月1日(日)10時~16時まで(受付開始 9時30分~)

食べること・話すこと…
どちらも基盤にあるのは『呼吸』です。
言語聴覚士だからこそ、呼吸へのアプローチは必要不可欠です!

日々の臨床の中で、こんな患者さんいますよね?
■呼吸機能が低下している
■声量が低下している
■声質が変わってしまった
■咳嗽力が弱い

すべてSTとして、見過ごせない症状ですが、これらの症状は全て呼吸が関連しています。

基礎工事がしっかり出来ていない建物は脆いものだと思いませんか?

人の身体も一緒で、しっかりと呼吸できる身体を作らなければ、その後に続く、発声や嚥下にいくらアプローチしても効率的ではありません。

・その方の身体の状態を評価せずに、ただ発声練習だけしていませんか?
・嗄声を改善したいのに上手くいかない…とアプローチに悩んでいませんか?
・声が出にくい患者さんに音読練習のみで終わっていませんか?

このセミナーでは、言語聴覚士だからこそ、呼吸へのアプローチが重要であること、またどのようにアプローチするかをお伝えします。

«セミナー内容»
■呼吸・発声に必要な筋・骨格の解剖
■呼吸機能の評価から訓練への繋げ方
■STが行う呼吸・発声アプローチ
■症例(動画で説明)
■【触診・手技】について etc

言語聴覚士が言語聴覚士の臨床に必要な呼吸・発声の知識をお伝えします。

《料金》
12000円
【ペア割引で1000円OFF】
お2人以上での申し込みにて、それぞれ1000円割引させて頂きます。セミナー内容を共有出来る環境を作り、お互いにアウトプットする事がスキルアップに繋がるからです。ペア割引で参加希望の方は申込み方法をご確認ください。

《場所》
エル・おおさか(大阪府立労働センター)
5階 研修室3
[住所]〒540-0031 大阪市中央区北浜東3-14
[電話]06-6942-0001
http://www.l-osaka.or.jp

《お申し込み方法》
three.s.st.3@gmail.com
上記のメールアドレスに【氏名】【職種】【経験年数】【メールアドレス】【呼吸・発声セミナー@大阪参加希望】と明記の上、お申込み下さい。【ペア割引】での参加申込みはお2人それぞれの詳細と【ペア割引】と明記の上、お申込み下さい。
  • three-S
  • URL
  • MAIL
  • 2018/01/22 (Mon) 12:36:44