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リハビリ従事者のための退院に向けた排尿トラブルへのアプローチ

「排尿トラブルが理由でリハビリがすすまない」「失禁が原因で退院ができない」「退院後の排尿におけるQOLを維持させてあげたい」このような声がリハビリ現場では多く聞かれます。 本セミナーでは、上記のような問題に対して膀胱の状態をセンシングし、排尿リズムをつかむことで利用者の状態に合わせて排尿トラブルにアプローチする方法をご紹介いたします。

【テーマ】
リハビリ従事者のための退院に向けた排尿トラブルへのアプローチ
 ー膀胱の見える化でできる患者様への新しい支援の可能性ー

・下部尿路症状の種類と現状     
・リハビリ現場における排尿トラブルや課題
・排尿トラブルに対するアプローチ例とDFreeのご説明
・個別相談会

【日時】
2019年 7月24日(水) 19:00~20:00
2019年 7月25日(木) 19:00~20:00
※現在,医療従事者の方から問い合わせを多くいただいております。
ご希望日程がそぐわない場合もございますことをご了承ください。

【会場】難波駅周辺貸し会議室 (仮)   
※人数により別会場に変更する可能性がございます。詳細は別途ご連絡いたします。

【定員】各セッション15名

【参加費】無料

〜お申し込み方法〜
下記URLよりお申し込みフォームにアクセスし、必要事項をご記入ください。
https://seminar.dfree.biz
※応募者多数の場合,個別でご所属先での勉強会開催も対応可能です。
お気軽にお問い合わせください。

主催:トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社

[問い合わせ先]東京都千代田区有楽町1-5-2 東宝ツインタワービル3F
Tel:03-5459-1295 Mail:sg@www-biz.co  担当:菅原・田村
  • トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社
  • URL
  • MAIL
  • 2019/07/03 (Wed) 18:21:45

リバティ・インターナショナルより「デンマーク嚥下障害視察研修2019」のご案内

熊倉勇美先生ご同行による、北欧デンマークでの視察研修日程が決まりました!

今回訪問するデンマークは幸福度世界一の国。国民の半数が自転車を利用する、
環境にやさしい国でもあります。シンプルで飽きのこない北欧デザインを愛する
サスティナブルな空気と、ヒュッゲ(居心地の良い温かい雰囲気)なデンマークの
クリスマス「Jul(ユール)」を楽しみながら、デンマーク国内および海外の研究
ベースの神経リハビリユニット等幅広く協力関係を築いているHammel Neurocenter
による研修プログラムをご用意しました。

加齢による疾患、神経疾患、認知症の方に対するリハビリテーション、緩和ケア、
在宅ケアや高齢者・障害者が、コミュニケーションや咀嚼・嚥下に問題、障害を
持った際に、デンマークのSTはどんな価値観を基礎に、どんなシステムで、どんな
評価・訓練を行っているのかということを実際に学び、体験しながら、現地スタッフ
との交流も予定しています。

同行解説:熊倉勇美先生(千里リハビリテーション病院顧問)
訪問都市:デンマーク/コペンハーゲン、オーフス
研修期間:2019年12月1日(日)~12月7日(土) 5泊7日
旅行代金:2019年7月発表予定
※前回参考料金458,000円(2名1室、エコノミークラス利用)
※国内空港施設使用料、現地空港税、航空保険料および燃油サーチャージなどが
別途必要です。
お問い合わせ:リバティ・インターナショナル(一般社団法人国際教育)
ツアーコード: 1726 担当: 金子/縄手
Tel: 03-6261-1935 Fax: 03-6261-1934
Email: info@iiet.co.jp Web: http://www.iiet.co.jp


  • リバティ・インターナショナル
  • URL
  • MAIL
  • 2019/07/01 (Mon) 10:08:00

リハビリテーションのための嚥下障害と栄養

多職種の視点で学ぶ!嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線
リハビリテーション医療において嚥下障害は全身状態に影響する大きな問題です。このセミナーでは多職種の視点で嚥下障害と栄養管理の基礎を学ぶと共に、診療報酬上でも新たに重点の置かれた回復期リハビリテーションにおけるNSTや、生活期の嚥下障害に携わる訪問看護の活動に関して、先進的な取り組みを学びます。

【講師】吉村 芳弘 先生(熊本リハビリテーション病院 リハビリテーション科 副部長/栄養管理部長)
嶋津さゆり 先生(熊本リハビリテーション病院 栄養管理部 栄養管理科 科長)
福岡 達之 先生(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚学専攻 准教授)
竹市 美加 先生(訪問看護ステーションたべる 代表)
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
  • MAIL
  • 2019/06/24 (Mon) 15:19:10

道免和久教授が伝授する「脳卒中リハビリテーションの達人になるために」

道免教授の四半世紀以上にわたる脳卒中リハビリテーションの経験から、診察法、評価法、予後予測、診療報酬制度、心の問題、臨床研究、脳科学とニューロリハビリテーションに至るまで臨床に役立つ真実を伝授します。
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
  • MAIL
  • 2019/06/24 (Mon) 15:18:08

脳卒中予後予測セミナー

誰でもできる簡単な予後予測法から脳画像解析の最新知見まで、幅広い知識が身につきます。
脳卒中患者さんのリハビリテーション。さあ、何から始めましょう...?
まずは、予後予測から始めましょう。CRASEED は設立以来、真摯にこれに取り組み、研究成果を出してきました。本セミナーでは、FIMを使った簡単な方法、患者さんの回復過程、さらに最新の脳画像技術(拡散テンソル法MRI)を使った予測の研究成果をお伝えします。
【講師】道免 和久 先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学教室 主任教授)
小山 哲男 先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学教室 特別招聘教授)
内山 侑紀 先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学教室 講師)
梅田 幸嗣 先生(兵庫医科大学病院リハビリテーション部 理学療法士)
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
  • MAIL
  • 2019/06/24 (Mon) 15:16:57

第 23 回運動器系体表解剖セミナー兵庫 Aコース開催のご案内

第 23 回運動器系体表解剖セミナー兵庫 Aコース開催のご案内

拝啓 新緑の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、今回、兵庫県のハーベスト医療福祉専門学校を会場に、表記のセミナーを開催する運びとなりましたので、  ご案内致します。我々セラピストにとって、骨・筋の構造や神経の走行を理解し、体表から適切に触察できる技術を   習得することは、評価の信頼性や治療技術の向上につながるものと考えられます。机上で学ぶ解剖学ではなく、実際に体表へ骨・筋・神経を投影することで、より具体的な身体構造のイメージがしやすくなると思います。つきましては、是非、皆様方のご参加をお待ちしております。
敬具


【内 容】 骨・筋・神経を中心とした解剖学的特徴の講義・触察法のデモンストレーション・触察実習
※ 頸部、胸部、上肢の評価と治療に必要な筋を対象

【講 師】 講義担当講師・デモンストレーション担当講師・触察実習担当講師は、当研究会HP をご参照ください。
※ 触察実習では、受講者 4~8 人に 1 人の触察実習担当講師が指導させて頂きます。

【日 時】 2019年 10月5日(土) - 6日(日)、11月2日(土) - 3日(日)、12月7日(土) -8日(日)
※ 土曜日 14:00~19:00(11月2日のみ 14:00~18:00)、日曜日 9:00~16:00
※ 計6日間(32時間)のコースとなります。詳細なプログラムは、当研究会HP をご参照ください。

【会 場】 ハーベスト医療福祉専門学校(兵庫県姫路市南駅前町 91−6)

【対 象】 PT・OT・ST・医師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師 など

【定 員】 60 名(先着順)        【申込期間】 2019年6月 23日(日) 12:00~

【受講料】 43,000円(計 6日間)

【テキスト】 改訂第2版 骨格筋の形と触察法(編集:河上敬介・磯貝香 大峰閣 12,000 円+税)
※ 本セミナーは、上記のテキストを使用します。会場にて著者割価格(約 15%OFF)で販売しますので、
  購入を希望される方はセミナー申込みフォームにご入力ください。

【申込み方法】 当研究会HP(http://surface-anat.com/)の申込みフォームからお申込みください(Web 申込のみ)。
① HP の申込みに関する内容、注意点を熟読した上、申込みフォームに記入し送信してください。
※ 携帯メールアドレス(添付ファイルが受け取れないもの)、FAX での受付は行えません。
② 申込みフォーム送信後、自動返信メールが送信されます。
※ 自動返信メールが受信できない場合は、お手数ですがその旨を下記問い合わせ先までメールでお伝えください。
③ 自動返信メールの内容を確認の上、その内容に従い受講料を指定の口座にお振込みください。
※ 振込みの際は、必ず申込者本人の個人名でお願いします。
④ 事務局にて受講料入金確認後、事務局より受講票ならびに諸注意を送信いたします。

【研究会HPアドレス】http://surface-anat.com/

【事務局・問い合わせ先】体表解剖学研究会 担当:岡部孝生(土佐リハビリテーションカレッジ 理学療法学科内)E-mail : okataka0317★gmail.com(★を@に入れ替えて送信ください)
※ 問い合わせの際は、件名を「第 23回運動器系体表解剖セミナー兵庫 Aコース 問い合わせ」とご記入ください。

以上
  • 体表解剖学研究会
  • 2019/06/24 (Mon) 13:24:43

リハビリ従事者のための退院に向けた排尿トラブルに対するアプローチ

「排尿トラブルが理由でリハビリがすすまない」「失禁が原因で退院ができない」「退院後の排尿におけるQOLを維持させてあげたい」このような声がリハビリ現場では多く聞かれます。 本セミナーでは、上記のような問題に対して膀胱の状態をセンシングし、排尿リズムをつかむことで利用者の状態に合わせて排尿トラブルにアプローチする方法をご紹介いたします。

【テーマ】
リハビリ従事者のための退院に向けた排尿トラブルへのアプローチ
 ー膀胱の見える化でできる患者様への新しい支援の可能性ー

・下部尿路症状の種類と現状     
・リハビリ現場における排尿トラブルや課題  
・排尿トラブルに対するアプローチ例とDFreeのご説明
・個別相談会

【日時】
2019年 6月25日(火) ①14:00~15:00 ②19:00~20:00
2019年 6月26日(水) ③14:00~15:00 ④19:00~20:00
※現在,医療従事者の方から問い合わせを多くいただいております。
ご希望日程がそぐわない場合もございますことをご了承ください。

【会場】梅田駅近郊貸し会議室(仮)    
〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田2-8-15プラム会議室 
 ※人数により別会場に変更する可能性がございます。詳細は別途ご連絡いたします。

【定員】各セッション20名

【参加費】無料

〜お申し込み方法〜
下記URLよりお申し込みフォームにアクセスし、必要事項をご記入ください。
https://seminar.dfree.biz
※応募者多数の場合,個別でご所属先での勉強会開催も対応可能です。
お気軽にお問い合わせください。

主催:トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社

[問い合わせ先]東京都千代田区有楽町1-5-2 東宝ツインタワービル3F
Tel:03-5459-1295 Mail:sg@www-biz.co  担当:菅原・田村
  • トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社
  • URL
  • MAIL
  • 2019/05/30 (Thu) 10:09:29

きこえにくい方のためのコミュニケーション教室

【聞こえにくさがある方のためのコミュニケーション教室2019】

①2019年6月15日(土)13:00~15:00
「聴覚情報処理障害とは?~音は聞こえるのに、話の内容が聞き取れない~」
 講師:小渕 千絵先生(国際医療福祉大学 言語聴覚学科 准教授)

②2019年9月1日(日)13:00~15:00
「聞こえにくい方のメンタルヘルスについて考えよう」
 講師:勝谷 紀子先生(北陸学院大学 人間総合学部社会学科 教授)

③2019年9月8日(日)13:00~15:00
「若者に増えているヘッドホン難聴ときこえに関する最新の知見について」
 講師:二之湯 弦先生(京都府立医科大学 耳鼻咽喉科教室 病院助教)

④2020年2月1日(土)11:00~16:00
「最新技術が集結!聞こえを補う情報・福祉機器展」

<申込み>
詳細および申込み方法については、https://kikoe-support.com/communicationをご確認ください

<定員>
当事者およびそのご家族のお申込みを優先させていただきます。応募多数の場合はご遠慮いただく場合がございますのでご了承ください。
なお、上記④につきましては申し込み不要です。

<会場>
京都市聴覚言語障害センター(京都市中京区西ノ京東中合町2番地)

<参加費>
無料

  • 京都市聴覚言語障害センター
  • URL
  • MAIL
  • 2019/05/28 (Tue) 15:32:25

第2回ディスレクシアセミナーin FUKUIのご案内

【第2回ディスレクシアセミナーin FUKUI】

日時:2019年7月28日(日) (9時50分〜午後17時30分:受付開始 9時20分〜)
会場:福井県立大学 永平寺キャンパス L108大講義室 L107小講義室(保護者会場)
セミナー内容
①ディスレクシアの基本的な知識
平谷美智夫 平谷こども発達クリニック 院長 

②ディスレクシアと不登校 DD児童の自尊感情・不登校
仲嶺 実甫子  立正大学心理学科(前平谷こども発達クリニック)

③テーマ講演1:読み書き支援にICTを活用する意味
河野 俊寛  金沢星稜大学

④テーマ講演2:ICTを活用した読み書き支援の実際 
平林 ルミ  東京大学先端科学技術研究センター
 
⑤ディスレクシアの子どもを持つ保護者の願い
1.保護者アンケートより 2.保護者の声
為国 順治  福井県特別支援教育センター

⑥総合討議とまとめ    

対 象:教育、医療、心理、保育、保健などの専門機関関係者・学生250名・保護者様250名(ライブ視聴)申込先着順 定員になり次第受付終了
参加費: 専門機関関係者3,000 円  保護者 2,000円   学生 1,000円
お申込み:下記HPリンクよりお申込みください。
http://www.hiratani-c.jp/policy.html
  • 平谷こども発達クリニック
  • MAIL
  • 2019/05/28 (Tue) 09:59:45

第2回高齢者の発話と嚥下の運動機能向上プログラム(MTPSSE)講習会開催のご案内

第2回高齢者の発話と嚥下の運動機能向上プログラム(MTPSSE)講習会の開催が決定致しましたので,ご案内いたします.来年度(2020年)にはなりますが,8月22日(土)・23日(日)と11月7日(土)・8日(日)にわたる日程です.
高齢者の発話と嚥下の運動機能向上プログラム(MTPSSE)講習会は,本会が今年度から開始する「ディサースリア認定セラピスト」の資格を取得するためにも必須の講習会です.
2019年度に開催致します「ディサースリア長期講座2019(MTPSSEを中心として)」は,参加申し込みの受付開始後,僅かに約1か月程度で100名以上の方が申し込まれ,たちまち定員に達しました.
第2回高齢者の発話と嚥下の運動機能向上プログラム(MTPSSE)講習会におきましても早い時期に定員に達することが予想されます.受講を希望される方は,お早めに申し込み手続きをなさることをお薦め致します.
詳細は当会ホームページをご確認下さい.
  • ディサースリア臨床研究会近畿支部
  • URL
  • 2019/05/24 (Fri) 23:50:43