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春のセミナー

不注意な子への理解と支援、吃音や場面緘黙、あそび、評価や療育など、現場でニーズの高い10テーマについて、実践経験豊富な講師陣がわかりやすくお伝えします。1セミナーからご受講いただけます。皆様のお申し込みをお待ちしています!!

2月11日(土)
A 不注意な子への理解と支援-「集中困難・忘れっぽさ」のメカニズム
B 吃音や場面緘黙のある子どもの育ちを支える-「話したいのに上手く話せない」子への対応
2月12日(日)
C 愛着障害と発達障害-園や学校での関わり方を学ぶ NEW
D あそびを通した発達支援-幼児期・学童前期を中心に 
2月18日(土)
E ワーキングメモリの特性に配慮した学習指導-発達障害のある子を中心に
F 不安や緊張が高い子への支援-発達障害のある子を中心に
2月19日(日)
G 応用行動分析から学ぶ療育の基礎-コミュニケーションと行動面の課題を中心に
H 発達障害・知的障害のある子を持つ、保護者への理解を深める
-メンタルヘルスについての知識も含めて NEW
2月26日(日)
I 発達障害のある子の評価と指導-WISC-Ⅳを中心に
J 基礎から学ぶことばとコミュニケーションの指導-文字学習を含めて

《時間》各日10:15~16:20
《定員》各80~250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各9,050円(税込)(正会員、賛助会員は各8,220円(税込))
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:A,B)を複数申し込むことはできません。
     ・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。

お問い合わせ・お申し込み先
公益社団法人 発達協会 
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
TEL 03-3903-3800  FAX 03-3903-3836 Eメール mail@hattatsu.or.jp
✵発達協会ホームページ http://www.hattatsu.or.jp
(最新情報は、随時ホームページにてお伝えしていきます!)
  • 公益社団法人 発達協会
  • URL
  • MAIL
  • 2016/11/29 (Tue) 10:13:07

摂食嚥下障害リハビリテーション:VF所見から得られる実践的アプローチ

藤井脳神経外科病院主催講演会
「摂食嚥下障害のリハビリテーション:VF所見から得られる実践的アプローチ」
日時:平成28年11月26日(土) 13:30~16:00(受付時間13:00~)
会場:医療法人社団 博洋会 藤井脳神経外科病院 2F 大研修室
参加費:無料
定員:100名
応募資格:言語聴覚士(理学療法士、作業療法士、歯科衛生士、コメディカルスタッフを目指す学生の方も可能です)
講師:倉智雅子先生(新潟リハビリテーション大学副学長・教授)
講演内容:・嚥下機能の解剖と生理
     ・VF検査の意義と解析のポイントについて
     ・VF画像を用いた評価(実際の症例のVF画像を使用し、評価を行います)
     ・VF画像所見から得られる摂食嚥下障害の病態生理と訓練法の選択
     ・今後の摂食嚥下障害リハビリテーションの展望
お申込み:件名に「11月26日講演会申し込み」と記載して頂き、下記事項を記入して      e-mailにてお申込み下さい。
     ①氏名②所属③経験年数④職種⑤メールアドレス(携帯でも可。その場合は、     ドメイン指定によってreha@fujii-hospital.jpからのメールを受信可能にし     て下さい)。
     *受付完了後に折り返しメールをさせて頂きますので、1週間以内に連絡がない      場合は、再度下記のメールアドレスにご連絡お願い致します。
締切:100名の定員数に達し次第、締め切らせていただきます。
お問い合わせ:〒920ー0362 石川県金沢市古府1丁目150番地
       医療法人社団 博洋会 藤井脳神経外科病院
       リハビリテーション科 担当:伊藤 栞
       e-mail:reha@fujii-hospital.jp
  • 藤井脳神経外科病院リハビリテーション科
  • 2016/11/06 (Sun) 19:27:56

平成28年度難病者コミュニケーション支援講座

平成28年度難病者コミュニケ―ション支援講座
日時:平成28年12月10日(土)午前11時~午後5時(10時30分受付開始)
場所:京都テルサ 東館2階 中会議室
   京都市南区東九条下殿田町70番地
   (JR京都駅八条口西口より南へ徒歩約15分)
対象:京都府内の医療・福祉・介護・教育等従事者
講師:NPO法人ICT救助隊 今井啓二さん・仁科恵美子さん
 プロフィール…難病患者さんや重度障害者の方などに主にICTを活用したコミュニケ―ション支援を行われているNPO法人です。NPO法人ALS╱MNDサポートセンターさくら会と協力して重度訪問介護従事者養成講座「進化する介護」のコミュニケーション支援の講座などを担当されています。
プログラム(実際の機器に触れながらの講座になります)
11時~   :開会挨拶 文字盤・口文字盤について
12時~   :お昼休憩
13時~   :レッツチャット・伝の心・オペレートナビ・ハーティーラダー等
        意思伝達装置について
15時30分~:新しい支援機器について(iPad・iPhoneの1スイッチ操作や便利なアプリの紹介)
16時~   :スイッチの工夫・視線入力装置の体験・質疑応答
17時    :閉会挨拶
定員:50名(先着順) 参加費:無料 *会場内での食事は不可です
参加申込方法:京都府難病相談・支援センターまでお申込みください
       電話:075-229-7830・7831
          (月~金:9時~12時・13時~16時)
       FAX:075-229-7832(必ず連絡先を記載してください)
       受付時間:月~金の9時~12時・13時~16時
共催:京都府難病相談・支援センター 京都市北部障害者地域生活支援センターきらリンク
  • 京都府難病相談・支援センター
  • 2016/11/04 (Fri) 23:02:01

呼吸理学療法実践セミナー

<呼吸理学療法実践セミナー>
正確なアセスメント技術と臨床に即した呼吸理学療法手技の完全マスターを目指します。
1日目・講義「視て触れて聴いて解るフィジカルアセスメント」
2日目・実習「呼吸理学療法手技観戦マスター」

【日時】2017年2月25日(土)26日(日)10:00~16:00
【会場】兵庫医科大学(阪神本線武庫川駅)
【受講料】各日15,000円、両日27,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(http://www.neuroreha.jp
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(http://craseed.org)のセミナー申込フォームよりお申し込みください。
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
  • MAIL
  • 2016/11/02 (Wed) 13:20:34

道免和久教授が伝授する「脳卒中リハビリテーションの達人になるために」

道免教授の四半世紀以上にわたる脳卒中リハビリテーションの実践経験から、診察法、評価法、予後予測、診療報酬制度、心の問題、臨床研究、脳科学とニューロリハビリテーションに至るまで、臨床に役立つ未発表の真実を伝授する独演会です。
【日時】2017年2月11日(土)10:00~16:00
【会場】ホテルマイステイズ新大阪コンファレンスセンター
【受講料】12,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(http://www.neuroreha.jp
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(http://craseed.org)のセミナー申込フォームよりお申し込みください。
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
  • MAIL
  • 2016/11/02 (Wed) 13:18:40

西日本公式第16・17回「ADL評価法FIM講習会」

FIMver.3.0の評価基準を詳しく解説する初心者対象の講習会です。オリジナル動画や具体的な症例を通した採点法についての講義を追加しています。施設内での評価の統一や知識の確認、診療報酬の改定に向けたFIM導入のためにご参加ください。

【日時】2017年2月4日(土)[午前の部]9:00〜12:00 [午後の部]13:00~16:00
    ※午前の部と午後の部は同じ内容となります。
【会場】ホテルマイステイズ新大阪コンファレンスセンター
【受講料】6,000円
【問い合わせ先】兵庫医大リハビリテーション医学教室(http://www.neuroreha.jp
【申し込み方法】NPO法人CRASEED(http://craseed.org)のセミナー申込フォームよりお申し込みください。
  • 兵庫医科大学リハビリテーション医学教室
  • URL
  • MAIL
  • 2016/11/02 (Wed) 13:15:41

第17回脳外傷・高次脳機能障害リハビリテーション講習会

第17回脳外傷・高次脳機能障害リハビリテーション講習会
「高次脳機能障害(事故・脳卒中など)退院後の人間(ひと)を支える」

日時:2016年10月30日(日)
   13時15分~16時00分(受付開始は12時45分~)
場所:ハピネスふくちやま4階ホール(福知山市)
内容:1部 講演「高次脳機能障害とともに生きる」
     講師 医療法人エスポアール出雲クリニック理事長・院長 髙橋幸男先生
   2部医療・福祉・家族会によるリレートーク

参加費無料、事前申込不要、要約筆記有
問合先:福知山市 0773-24-7017
    京都府リハビリテーション支援センター 075-221-2611
  • 脳外傷・高次脳機能障害リハ講習会 京都
  • URL
  • MAIL
  • 2016/09/15 (Thu) 09:55:30

秋のセミナー、指導力・支援力向上セミナー

10月23日(日)
秋4 指導に活かす発達の評価―WISC‐Ⅳを中心に
子どもの発達を評価し、認知特性を知る手がかりとなる心理検査。このセミナーでは、代表的な検査のひとつであるWISC-Ⅳを取り上げます。客観的な指標によって、子どもの発達状態、得意・不得意を知り、今何が必要か考えていくことが大切です。結果に基づく学習面での配慮やクラスの環境調整など、豊富な事例とともに講義を進めます。普段、心理検査を取らない方のご受講も可能です。

①WISC-Ⅳの結果の読み取り方 大六一志先生(臨床心理士)
②検査結果から導き出す学習課題 大六一志先生(臨床心理士)
③検査結果や観察評価から導き出すコミュニケーションや集団生活での配慮 大六一志先生(臨床心理士)

11月5日(土)
秋8 発達障害がある子とのコミュニケーションを確かにする支援技術
発達障害のある子は、多少の差こそあれ、コミュニケーションに困難さを抱えています。ただ本人が自覚していることは多くないので、意図せず起こるトラブルに、被害的になったり自信を失ったりするケースもあります。支援者には、子どもの特性をふまえ、環境調整やコミュニケーションスキルの獲得を支援することが求められます。クラスや集団のつくり方も含め、臨床経験豊富な講師陣が事例と共にお伝えします。

①発達障害がある子のコミュニケーション特性とは 井澤信三先生(兵庫教育大学)
②コミュニケーション支援の実際 井澤信三先生(兵庫教育大学)
③コミュニケーションが苦手な子に配慮したクラス・集団作り 藤野博先生(東京学芸大学)

11月6日(日)
秋10 発達障害・知的障害のある子の「感覚」への対応
DSM-5から、ASDの診断基準に感覚の過敏さや低反応といった項目が設けられるようになりました。この「感覚の問題」により、偏食が多い、特定の音が苦手など、生活の範囲や経験の幅が狭まってしまうことがしばしばあります。このセミナーでは、感覚のメカニズムや「感覚の問題」へのアプローチ方法をお伝えします。また動作法の視点から、緊張が高いお子さんのリラクセーションの実際をお話しします。

①感覚の過敏と低反応―子どもの抱える困難さを理解する 岩永竜一郎先生(長崎大学医歯薬学総合研究科)
②感覚の過敏と低反応への支援の実際 岩永竜一郎先生(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
③緊張が高い子へのリラクセーション―動作法を中心に 飯嶋正博先生(順天堂大学)


☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20
《定員》約250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))

  • 公益社団法人 発達協会
  • URL
  • MAIL
  • 2016/09/02 (Fri) 17:32:02

SCERTSセミナーのお誘い

こんにちは
私は臨床発達心理士会京都支部で事務局長をしております、西山と申します。
今日は、急なことではありますが、SCERTSセミナー2016のご案内をさせていただきます。
SCERTSモデルとは、自閉症のある子どもたちへの、学際的、包括的な発達支援の枠組みです。社会コミュニケーションと情動調整への支援に重点を置き、同時に関わるパートナーや周りの環境のアセスメントをして適切に調節し、それらのことで発達を促します。
これまでのいろいろな方法論をうまく活用して、効果的に子どもたちの発達を支援する枠組みについて学びます。詳細は
http://scerts.jp/
をご覧ください。また、セミナーの詳細は
http://www.jocdp.jp/php/info2/data/20160705113409.docx
をご覧ください。
ご検討いただければ幸いです。
  • 西山剛司
  • URL
  • MAIL
  • 2016/07/08 (Fri) 21:36:31

京都高次脳機能障害研究会 夏季特別講演会

京都高次脳機能障害研究会 夏季特別講演会

「社会行動障害の評価と対応について」

村井 俊哉 先生(京都大学医学研究科 教授)

日時:平成28年8月7日(日)
   14:00~16:00(受付13:30~)
場所:京都大学医学部人間健康科学科5階 第9講義室(建物番号38)

参加費:1000円(学生500円)当日受付で、お支払い下さい.
申し込み:下記メールアドレスにて受付致します(連名は不可).
宛  先:ot0217ot@yahoo.co.jp
件  名:平成28年度 夏季特別講演会 参加申し込み
記入事項:氏名(フリガナ)、施設名と都道府県、職種、連絡先
締め切り:平成28年8月3日(水)
連 絡 先:京都高次脳機能障害研究会事務局 (ot0217ot@yahoo.co.jp)
申し込み先着順です(参加不可能な方のみ連絡致します)
  • 京都高次脳機能障害研究会
  • 2016/06/18 (Sat) 21:50:50