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2019年 発達協会 「実践セミナー」のご案内

7月30日(火)7月31日(水) 
E コミュニケーション特性への理解と支援―学校生活への合理的配慮
7月30日(火)
1.発達障害がある子のコミュニケーション特性    井澤信三(兵庫教育大学大学院)
2.コミュニケーション支援の実際          井澤信三(兵庫教育大学大学院)
3.発達障害のある子の友人関係・人間関係      村上由美(ボイスマネージ)

7月31日(水)
1.授業のユニバーサルデザイン           長澤正樹(新潟大学)
2.ICTを用いた学習・生活への支援①        坂井聡(香川大学)
3.ICTを用いた学習・生活への支援②        坂井聡(香川大学)

8月3日(土)・4日(日)
I  LD(限局性学習障害)のある子への学習支援―視覚認知への理解も含めて
8月3日(土)
1.LD(限局性学習障害)とは?[発達性ディスレクシアを中心に] 後藤多可志(目白大学)
2.読み書きが苦手な子への評価と指導①           後藤多可志(目白大学)
3.読み書きが苦手な子への評価と指導②           後藤多可志(目白大学)

8月4日(日)
1.算数障害のアセスメント                  伊藤一美(星槎大学)
2.算数障害の指導                      伊藤一美(星槎大学)
3.発達障害のある子の視覚認知のつまずき         川端秀仁(かわばた眼科)

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。
★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
《時間》各日10:15~16:20
《定員》約300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各15,400円(税込)(会員13,860円(税込))

  • 公益社団法人 発達協会
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  • 2019/05/10 (Fri) 16:28:35

STの臨床で使える 呼吸・発声アプローチ

食べること・話すこと…
どちらも基盤にあるのは『呼吸』です。
言語聴覚士だからこそ、呼吸へのアプローチは必要不可欠です!
日々の臨床の中で、こんな患者さんいますよね?
■呼吸機能が低下している
■声量が低下している
■声質が変わってしまった
■咳嗽力が弱い

すべてSTとして、見過ごせない症状ですが、これらの症状は全て呼吸が関連しています。
基礎工事がしっかり出来ていない建物は脆いものだと思いませんか?
人の身体も一緒で、しっかりと呼吸できる身体を作らなければ、その後に続く、発声や嚥下にいくらアプローチしても効率的ではありません。

・患者さんの身体の状態を評価せずに、ただ発声練習だけしていませんか?
・嗄声を改善したいのに上手くいかない…とアプローチに悩んでいませんか?
・声が出にくい患者さんに音読練習のみで終わっていませんか?
・どの患者さんにも同じアプローチをしていませんか?
このセミナーでは、言語聴覚士だからこそ、呼吸へのアプローチが重要であること、またどのようにアプローチするかをお伝えします。

«セミナー内容»
■呼吸・発声に必要な筋・骨格の解剖おさらい
■STが行う呼吸・発声アプローチについて
■症例(動画での説明)
■徒手療法や身体の使い方について~実技練習~
言語聴覚士が言語聴覚士の臨床に必要な呼吸・発声の知識・テクニックをお伝えします。

ホームページ:https://three-s-st.jimdo.com/
  • three-S
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  • 2019/05/01 (Wed) 21:41:21

分かりやすい摂食・嚥下の徒手療法 ~STが伝える徒手療法の『なぜ?』~

以前に比べST向けの触診や評価、徒手療法のセミナーが増え、『全身から診る事』や
『姿勢を分析する事』、『実際に触る事』などが重要という考え方がSTにも広まってきました。
でも現実は……
■勉強してみたけどやっぱり難しい。
■勉強になったけど実際の臨床でどうやって使えば良いか分からない。
■実際は思ったように上手くいかない。
■実際に徒手療法を行っているが結果が出ているか分からない。
■なぜ徒手療法を行うと変化が出るのか分からない。
■教えてもらった徒手療法をどのような患者さんに使ったらよいか分からない。
■結局パターン化して、どの患者さんにも同じアプローチをしている。
などなど……

こういった悩みや疑問を解決するために、このセミナーでは
ST目線で色々な『なぜ?』についてお答えします。
■なぜ徒手療法を行うのか?
■なぜその筋にアプローチするのか?
■なぜ上手くいかないのか?
■評価からどの徒手療法を選択するのか?
■色々な徒手療法をどうやって患者さんに当てはめていくのか?
実際に徒手療法を行いながらディスカッションも行い受講者の方々が
日頃臨床で感じた『なぜ?』をシェアしながら理解を深めて
いきたいと思います。

«セミナー内容»
■全身からみる嚥下機能について
■徒手療法を効率的に行うための評価・訓練の進め方
■なぜそのアプローチなのか?~徒手療法選択の考え方~
■症例ディスカッション
■徒手療法や身体の使い方について~実技練習~

ホームページ:https://three-s-st.jimdo.com/
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  • 2019/05/01 (Wed) 21:39:26

機能解剖から診た評価セミナー『呼吸・発声編』

呼吸や発声の評価・アプローチをする為には、それに関わる筋肉や骨格がどのような構造をしていて、どのように動くのかを理解する事が重要です。
そしてどの部位が機能的に低下しているのかをしっかり評価する事が効率的なアプローチに繋がります。また、徒手的なアプローチをする際に『なぜそのアプローチを行うのか』を考えるうえでも必要な知識です。
STが行う評価・アプローチの多くは筋骨格系に対する視点が少ないように感じます。
しっかりと呼吸ができる、発声ができるには筋骨格系の働きが必要不可欠です。
このセミナーでは、STの養成校であまり触れてこなかった呼吸・発声に関わる筋骨格系の機能解剖とその評価をお伝えします。

以下のようなお悩みはありませんか?
・呼吸・発声に関わる解剖が苦手……
・どの患者さんにも同じアプローチしかできない……
・徒手的なセミナーに参加したが実際の臨床で上手く使えていない……
・PTOTと連携したいけど共有できる事が少ない、自信がない
・STの臨床をアップデートしたい。
などなど……
呼吸・発声の本質を理解する事で、今までの評価・アプローチは変わり、結果も変わります。基礎的な事だけでなく、実際の臨床で活かせる知識・テクニックをお伝えします。

【内容】
1、呼吸・発声に関わる筋・骨格系の解剖
2、呼吸・発声に必要な評価
~診るポイントを増やす~
3、評価からアプローチを考える
~なぜそのアプローチを行うのか?~

ホームページ:https://three-s-st.jimdo.com/
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  • 2019/05/01 (Wed) 21:35:39

機能解剖から診た評価セミナー『摂食・嚥下編』

摂食・嚥下機能を立体的に捉える機能解剖から診た評価セミナー!
摂食・嚥下は30以上の神経と筋肉が関わる部位であり、身体の中でもどこか孤立した部位の様にも見えます。事実、今現在、スタンダードに使用される摂食・嚥下障害に対する評価は、口腔器官の動きや舌骨・喉頭の動きのみをみるものが多くあります。
ただ、舌の可動域制限があるからといって舌の筋力トレーニングといった選択ではなく、なぜ可動域制限が起きているのかを評価し、患者さんの状態に合わせてアプローチを選択していく事が重要です。
個人に合わせたリハビリを行うために何が必要なのか考えた時、より摂食・嚥下機能に関わる筋肉の位置・動きに注目し、どの部位が動きづらくなっているのかを捉える事で、今まで以上に的確で効率の良いアプローチが可能となります。
今回のセミナーでは、基礎的な事を振り返りながら、より細かに機能解剖を確認し、さらには、頚部周辺だけでなく、身体全体からみた摂食・嚥下障害の評価をお伝え致します。
【内容】
1、基礎的な摂食・嚥下機能のおさらい
2、摂食・嚥下に関わる筋・骨格系の解剖
3、視点を変えた摂食・嚥下評価
~嚥下の5期と筋骨格系を照らし合わせて考える~
4、症例ディスカッション
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  • 2019/05/01 (Wed) 21:32:08

2019年度京都府糖尿病療養指導士認定講習会開催のご案内

〈2019年度京都府糖尿病療養指導士認定講習会開催のご案内〉

京都府内には5万人を超える糖尿病患者さんがいます。
京都府糖尿病療養指導士の資格を取って、糖尿病患者さんの療養のお手伝いをしてみませんか?

〈京都府糖尿病療養指導士とは?〉
糖尿病とその療養指導全般に関する正しい知識を持ち、医師の指導の下で患者さんに療養指導を行うことのできる熟練した経験を有し、認定試験に合格した医療従事者に与えられる資格です。

認定講習会についての詳細は、当会HPでご確認ください。
http://lcde-kyoto.jp/approval.php
  • 京都府糖尿病療養指導士認定委員会事務局
  • URL
  • MAIL
  • 2019/04/03 (Wed) 15:48:42

【JSPEN近畿2019】第11回日本静脈経腸栄養学会近畿支部学術集会 開催のお知らせ

******************

■会期: 2019年6月29日(土)
■会場: 大阪国際交流センター
http://www.ih-osaka.or.jp/access/

■テーマ
「静脈経腸栄養で治す」

■当番会長
山中 英治
(社会医療法人若弘会 若草第一病院 院長)

■参加登録 
事前登録3000円、当日登録4000円

http://jspen-kinki2019.umin.jp/participate.html
※5月31日(金)まで

■演題登録
http://jspen-kinki2019.umin.jp/abstract.html
※4月5日(金)まで

NST専門療法士の方へ5単位が認められます。

********************

日本静脈経腸栄養学会は「わが国の栄養管理・栄養療法の基盤を構築する」という目標を掲げ、
より実践的な栄養療法の提供とその重要性を共有することを目的としています。
近畿支部会はその中でも最大規模の地方会として、本年度はメインテーマを「静脈経腸栄養で治す」とし、
特別講演・シンポジウム・ディスカッション・要望演題・一般演題・ランチョンセミナーなどを企画しています。

本学会が今日の様に大きく発展しましたのは、
レベルの高い栄養療法を、多職種の知識と技能を結集して、
チーム医療で行う栄養サポートチーム(NST)の活躍と成果によるところが大きく、
本学会がNSTを全国に普及させ、日本の栄養療法の改善に多大なる貢献をしてきたものと思います。

京都府下で摂食嚥下の分野に携わられる言語聴覚士の皆様に、
ぜひとも広くご参加頂けますと幸いでございます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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【運営事務局】
〒531-0072
大阪市北区豊崎3-20-1インターグループビル
(株式会社 インターグループ内)

Tel: 06-6375-9477
Fax: 06-6376-2362
E-mail:jspen_kinki2019@intergroup.co.jp
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  • 佐藤 やす子
  • URL
  • MAIL
  • 2019/03/15 (Fri) 21:02:00

【研修会案内】

平成31年3月29日(金)講習会案内
心理学の観点からみた、意欲低下をきたした患者への関わり方

講師:ジェイムス朋子
京都橘大学健康心理学科 准教授

場所:佛教大学 二条キャンパス603教室
時間:18:30~20:30

参加費用:1000円

意欲の乏しい患者さまに対して励ましが反対にストレスとなることもあり、早期の退院との狭
間でセラピストを悩みます。
こういった患者さまにどのように関わっていけば良いかの参考にと、今回の臨研会では、心理
学に精通されたスペシャリストにご講演をおねがいいたしました。
ジェームス朋子先生は、病院勤務も経験もおありです。現在は犯罪心理学をご専門とされ、両
方のアプローチを元に我々へのアドバイスを頂けると思います。
今回の内容はPTやOTのみならず、STの先生にとっても非常に参考になるとおもいます。ぜひ
ご勤務されている先生方をお誘い合わせの上ご参加ください。
参加希望連絡先:toshiakiaoki21@gmail.com

*舞鶴赤十字病院 真下英明PTが企画された研修会です
 ふるってご参加ください
  • 関 道子
  • 2019/03/14 (Thu) 18:19:31

【研修会】第 23 回運動器系体表解剖セミナー兵庫 Bコース開催のご案内

拝啓 早春の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、今回、兵庫県のハーベスト医療福祉専門学校を会場に、表記のセミナーを開催する運びとなりましたので、  ご案内致します。我々セラピストにとって、骨・筋の構造や神経の走行を理解し、体表から適切に触察できる技術を   習得することは、評価の信頼性や治療技術の向上につながるものと考えられます。机上で学ぶ解剖学ではなく、実際に体表へ骨・筋・神経を投影することで、より具体的な身体構造のイメージがしやすくなると思います。つきましては、是非、皆様方のご参加をお待ちしております。
敬具


【内 容】 骨・筋・神経を中心とした解剖学的特徴の講義・触察法のデモンストレーション・触察実習
※ 腰背部、腹部、殿部、大腿部、下腿部、足部の評価と治療に必要な筋を対象

【講 師】 講義担当講師・デモンストレーション担当講師・触察実習担当講師は、当研究会HP をご参照ください。
※ 触察実習では、受講者 4~8 人に 1 人ずつの触察実習担当講師が指導させて頂きます。

【日 時】 2019年 6月8日(土) - 9日(日)、7月6日(土) - 7日(日)、8月10日(土) -11日(日)
※ 土曜日 14:00~19:00(7月6日のみ 14:00~18:00)、日曜日 9:00~16:00
※ 計6日間(32時間)のコースとなります。詳細なプログラムは、当研究会HP をご参照ください。

【会 場】 ハーベスト医療福祉専門学校(兵庫県姫路市南駅前町 91−6)

【対 象】 PT・OT・ST・医師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師 など

【定 員】 60 名(先着順)        【申込期間】 2019年3月 10日(日) 12:00~

【受講料】 43,000円(計 6日間)

【テキスト】 改訂第2版 骨格筋の形と触察法(編集:河上敬介・磯貝香 大峰閣 12,000 円+税)
※ 本セミナーは、上記のテキストを使用します。会場にて著者割価格(約 15%OFF)で販売しますので、
  購入を希望される方はセミナー申込みフォームにご入力ください。

【申込み方法】 当研究会HP(http://surface-anat.com/)の申込みフォームからお申込みください(Web 申込のみ)。
① HP の申込みに関する内容、注意点を熟読した上、申込みフォームに記入し送信してください。
※ 携帯メールアドレス(添付ファイルが受け取れないもの)、FAX での受付は行えません。
② 申込みフォーム送信後、自動返信メールが送信されます。
※ 自動返信メールが受信できない場合は、お手数ですがその旨を下記問い合わせ先までメールでお伝えください。
③ 自動返信メールの内容を確認の上、その内容に従い受講料を指定の口座にお振込みください。
※ 振込みの際は、必ず申込者本人の個人名でお願いします。
④ 事務局にて受講料入金確認後、事務局より受講票ならびに諸注意を送信いたします。

【研究会HPアドレス】http://surface-anat.com/

【事務局・問い合わせ先】体表解剖学研究会 担当:岡部孝生(土佐リハビリテーションカレッジ 理学療法学科内)E-mail : okataka0317★gmail.com(★を@に入れ替えて送信ください)
※ 問い合わせの際は、件名を「第 23回運動器系体表解剖セミナー兵庫 Bコース 問い合わせ」とご記入ください。

以上
  • 体表解剖学研究会
  • URL
  • MAIL
  • 2019/03/14 (Thu) 00:37:46

第33回AMSD講習会in東京のご案内

 第33回標準ディサースリア検査講習会の受付を始めましたので,

ご連絡致します.2019年は,これが最終回です.第32回の講習会でも,

「大変満足」あるいは「やや満足」と答えられた方が,99.1%好評で

した.検査はモノサシです.正確に測定するから,正確に問題点を把握

できます.これができてこそ,治療・訓練で効果を得ることができます.

自分の評価を見直す機会となさることを推奨致します.

 なお,今回の定員は,少数です.お早めにお申し込みなさることを

おすすめ致します.

 また,MTPSSEの土台はAMSDです.MTPSSEの導入を検討していらっ

しゃる方は,受講しておかれることをおすすめ致します.

日時:11月3日(日)~4(月・祝)
場所:東京医科大学病院
お問い合わせ先:第33回標準ディサースリア検査講習会 事務局
 〒198-0004 東京都青梅市根ヶ布1-642-1 多摩リハビリテーション学院内
 E-mail:gakujutsu@tama-riha.ac.jp TEL:0428-21-2001 FAX:0428-21-2413
 ※お問い合わせはメールでお願い申し上げます.
  • ディサースリア臨床研究会近畿支部
  • URL
  • 2019/03/12 (Tue) 08:17:25